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ランキング商品の気になる感想は?

折り畳み自転車「日本正規代理店」A-bike City 8インチ [日本特別仕様&スピードアップ版]最小折りたたみ自転車!エーバイク シティアイオン8インチ/通勤/ポタリングのレビューは!?

20代 男性さん
なんと言っても、一番はこのコンパクトさ! 今までしってた折りたたみ自転車ってのは、確かにまだまだ大きいかった。 僕はコンパクトカー(日産ティーダ)に乗ってるのでまず普通の折りたたみチャリではトランクに入らない。この商品なら余裕でしたね。 使用シーンとしては、友人宅へ車で遊びに行った後に、そこから飲み会に出掛ける足っとか、家から駅まで乗って折りたたみ→現地で広げてまた移動とか ただこれを持ち運んだままで買い物するのはちょっとさすがに重いかも。 乗り心地は期待しないこと。タイヤが小さくてはさすがに他の自転車ほど快適にはいかない。一方で、タイヤの小ささが街では注目度を底上げしてくれます フレーム強度は十分だけど、1つ注意。サドル下のフレーム伸縮部がやや外れやすい。滑らせるために赤いプラスチックのブッシュが入っているとこが抜け出してしまう。まぁプラスドライバー1つあれば治せるしまし締めも出来るんで、大丈夫かと。 便利に使える1台だと思います。

40代 男性さん
【デザイン】注目の的 【乗り心地】ガタガタ道は最悪 他は特に気にならない 【操作性】特に問題無し 【強度】ペダルに難あり 【持ち運びやすさ】問題無し 【その他】

年齢不詳さん
乗り心地や、大きさ重さなど、大抵の事は他の方のレビューに書いてあったので、納得ずくだったのですが、実際に乗ってみて一番感じたのが汗をかく!という事です。 通勤時、電車に乗って会社最寄り駅で降り、A-bikeに乗って約4km走り会社に到着。 ちょっと肌寒いかな?と上着を着ていった日も、走行途中で暑くなって上着を脱ぎ、会社に着く頃には汗だく… 終始全力で漕いでいるわけではなく、むしろゆっくり目です。 着いた先が自宅なら、着替えたりシャワー浴びたりと、どうとでもできるんですが、会社では… 重たいA-bikeを持ち運ぶために、他の荷物を極限まで減らしているのに着替えを持ち歩くのも本末転倒ですし… 今のところ春夏秋と乗っていますが、今後、冬の季節に乗ったら風邪引くんじゃ無いかと今から心配しています。 もちろん汗をかくのは個人差や、使用環境の差もありますので、全ての人が汗だくになる訳では無いと思います。 ただ、汗かきの人や長めの距離を走ろうと思っている人は、汗の問題も考えておいた方が良いと思います。

30代 男性さん
ハンドルがシビヤで、乗り慣れないとちょっと危険かなって感じです。 持ち運びは、専用のバックを使わず折りたたんだ状態で地面に車輪を転がすキャリーカーと同じようにタイヤ面を地面で転がすようにした方が負担は少ないです。 また、立掛けのサドルがないため路上に置く場合にはちょっと細めのチェーンを購入し、電信柱などに括り付けることをお勧めします。 確かに駅から遠めのショップに出かける際に持っていくと今まで10分から15分歩いていた距離が4〜5分ぐらいになり遠く感じていた事が以外に近いなと感じれました。無いと有るのでは段違いです。

年齢不詳さん
【デザイン】 よく考えられたデザインです 【乗り心地】 独特の乗り心地です。サイズとのトレードオフですからなれると問題ありません 【操作性】 ふらつきます。慣れてもふらつきはなおりません 【強度】 各所しっかりしているので、不安な点はありません 【持ち運びやすさ】 そのままではころがしにくいのでミノウラのホルダーをつけて転がしてます。 【その他】 普段からロードバイクを乗っています。この自転車は旅行をしたときに街中ぶらぶらしたり、目的地までの移動に使いと思い購入しました。普段でも近所の店まで行くのに活躍してます。飛行機に持ち込みは無理みたいでしたので、付属のバッグ以外にしっかりしたケースを探しています。他の方はどうやって飛行機に乗せているか知りたいものです。

50代 男性さん
A-bike Plusからの乗り換えです。Plusには2年ほどお世話になりました。 組み立てるだけで、乗り換えの人には違いがわかると思います。 タイヤ周りだけが変更になったのかと思ってましたが、各パーツが少しずつ変化してます。タイヤが大きくなり重くなったのを、各パーツで少しずつ軽量化が行われています。 さらに、各パーツがシステマチックに小気味よい音を立てて確実に車体を設定していきます。一番驚いたのはペダルです。ペダルを折りたたむのはどうするんだと、一瞬悩みましたが、もしかするとこれを引くの?という閃きどおり、確実に折りたたまれました。これらの感触は、ドイツ車を思わせる変化ぶりでした(笑)。 そして乗り心地は、他の人も書かれてましたが、全然違いますね。 私はチューンアップ版を購入したので、速さの面でもママチャリに勝る(笑)。 もっともスピードを出すのは、このバイクの意図に反すると思うので、 ポタリングでゆったりと走るのが一番合ってると思います。 私の場合は、大阪の段差が多い道を走るので、8インチの御利益は大きいと思っています。今まで段差でのライン取りには気を使ってましたが、これで通常の自転車と同じぐらい、景色を楽しんで走ることができます。 あと気付いた変更点が、車体に刻まれたURLのアドレスが変わってます(笑)。 色々と書きましたが、初めてA-bikeを買われて感動する人よりも、すでに持っている人の方が、色々と便利な方に変わっていて、買い換えて良かったと思うと思います。

20代 男性さん
乗りなれていない(2012年9月9日時点でトータル5km走行の感想)ので今後はかわるかもしれません。 【デザイン】★5 みてわかるようにほかにはないデザイン俗にいう「おしゃれ」だ。 このデザインだけでも所有欲を満たしてくれる 【乗り心地】★3(a-bikeの特性を踏まえても3) もともとa-bikeの性格を考えればだがあえて自転車と比較するならあまりよくない 上り坂は歩いたほうが楽だし、下り坂も制動性がよくないからなれないうちは危険(きかないわけではない) 平地とちょっとした下り坂(道路上の段差が舗装されて走れるようになっているところ)でのみ使ったほうがいい。 例:オフィス街、田舎道(アスファルトは必須) ※ようは、平地で長い距離があるところ(3km〜7kmくらい) 【操作性】★4(A-BIKEをいかす特定条件のみ) これも悪くはないが自転車の感覚よりはバイクに近いカーブはハンドルで曲がると おそらくコケる 体重移動を中心とした方法で曲がると曲がれる(それでもかなりクイックにまがってしまう) リアステアのようなやり方でいいのかもしれない 【強度】★4(キシム箇所で減点) このサイズでありながら非常に剛性は高いと思う強いていると体重をかける箇所によってはきしみだす。(走っていてやむえず力をいれると) 【持ち運びやすさ】★5 語るまでもないが学生のスポーツバック程度なのでa-bikeの最大のメリットである文句なし 【その他】 改良版を買った所為か不明だがステアリングが異常にまで軽い(ここは失敗したと思っている) 巡航速度になれば問題ない。 ギアも改良されているので(ノーマルがわからないが)遅くはない(軽快車とあまり変わらない) 非常に道路状況によって左右されまた、操縦者の技量(コツ?)も要求される 条件を満たしていて、乗りなれれば、こんなにメリットの高い乗り物はないです。 通常の乗り物で考えるのではなく、電車やバスなどである程度の目的地までいき そこからの自転車でのんびり行く人はおすすめです。 あえて贅沢をいうならば、ステアリングにはバイクでいうダンパー(3段階か理想は無段階)の装備と スピードボード(ブロックタイヤのでかいのを付けたスケボ)のような小型サスペンション ※単純にいうとハンドルの硬さの調整ができる機構と振動を吸収する機構が一般受けするには必要 まだ伸び白のあるおもしろいバイクである。

年齢不詳さん
【デザイン】 見ての通りです。 【乗り心地】 毎日片道ほぼ40分くらい乗っていますが、サドルが小さいせいか、さすがにお尻が痛くなります。サイクル用パンツ(股にパットが入っているもの)の着用をお勧めします。進み具合は思ったよりもスピードが出て快適に乗ることができます。 【操作性】 ハンドルが小さいので慣れるまで時間がかかるかも。 【強度】 不安要素のひとつではありますが、今のところ問題ありません。 【持ち運びやすさ】 折りたたむのにも時間がかからず、出発ぎりぎりのバスにもすぐに折りたたんで乗ることができました。バスなどに立って乗っていると多少重く感じるかもしれませんが、座って乗る分にはわずらわしさは感じません。 【その他】 がんばって乗り続けようと思いますが、メンテナンスの面で不安があるのでそのときはまたお店に頼むしかないかなと思っています。計画停電の影響もあり、満員電車に乗るのはもう真っ平になりました。

20代 男性さん
1.自転車→電車→自転車 2.電車1駅分の乗り換え など、通勤や観光でチカラを発揮します。 圧倒的な、折りたたみ機構と、携帯性です。 乗り心地を求める自転車ではありません。 サドルポストの強度にやや不安を感じます。 クイックなハンドル操作や、段差に対する抜重などは、個人の技術で補います。 チューブが米式バルブから仏式バルブへ変更されるとさらに便利になるでしょう。 注目度が高く、見ず知らずの人に、よく話しかけられます。

40代 男性さん
家から駅迄、電車に乗って最寄り駅、更に目的地へと言った感じで、持ち運んで使用しており、行動範囲が広がりました。若干重さは気になりますが、何とかなる範囲です。 改良の希望は、ハンドルの高さを上げられる機構です。乗っている姿勢が楽になると思います。

50代 男性さん
A-Bikeオリジナル版(以下、旧機種)をUKから直輸入で長らく使っていました。Cityが出る前から、パンクなどの修理でディアフレンドに大変お世話になっていました。Cityの発売同時にご案内をいただき、心待ちにしていました。 Cityを一言であらわすと、パンク問題を解決し、強度、乗心地を改良した決定版A-Bike、ということだと思います。もちろん、パンク問題は長く使ってみないとわかりませんが、リムへバルブが完全に固定されている、口径が大きくなったことなどから、問題が解決されていると期待されます。他の方のコメントにもありましたが、ギア比の改善と、ベアリングの改善は必須の追加仕様です。アフターケアの充分なことを考えると決して高い買い物ではない、と思います。念のために書いておきますが、通常の自転車と考えると問題あるかも知れず、A-bikeという新しい乗り物と考えて下さい。 全体として、上記の利点に比べて、重量増加の欠点は私にとっては許容できるものでした。これまで、新幹線や飛行機(海外も)に乗せて持ち運びましたが、今後同様にするかはもう少し使ってみないと何とも言えません。 付属のライト、携行袋、空気入れなどは、少々安物で、特に空気入れは、現在使っている専用のものに比べるとだいぶ見劣りがします。できれば良品に絞るなどの工夫があった方が良いと思いました。 参考情報:旧機種の関心空間の記事、Cityの同記事>>URL書き込めないためグーグルで探して下さい。

20代 男性さん
【商品購入理由】 歩いて持ち運べるということに主観を置いてこの商品を購入しました。 【購入店選択】 できるだけ長く使いたかったのでアフターサービスが充実しているディアマイフレンドさんを選びました。 【スピード】 一生懸命ペダルを漕がなくても普通のシティサイクル(通学用自転車、ママチャリ)と同等のスピードが出ます。 【操作性】 ハンドル操作は慣れるまでは大変かもしれません。 また坂道に行く前には体重移動を身につける必要があります。 【携行性】 とにかく軽いです。専用バッグに入れて片手で持って歩いても腕は疲れません。人にぶつけないように気をつけましょう。 【総合評価】 買ってよかったと思います。街を走っていると注目を集めれます。 【最後に】 安い買い物では無いので、購入を考えている方はお店選びも慎重にしてください。 私はディアマイフレンドをお勧めします。

40代 男性さん
電話がなった。ちょうど旅先で、運送会社からだった。「お荷物ですけど。宅配ボックスに入れるには精密機械のようですし・・。」送り主を確認し、自転車であることを告げる。「自転車?」いぶかしげな反応。その重さ、大きさより判断が困難であったと思われる。後日、受取その反応に納得する。確かに小さい、持ち運びできるなと確信する。さっそく組立、いささかなれが必要だが、説明書通りに組立試乗、ブレーキの利きを確認。体重が重いせいかややタイヤが路面に対しすべる感じがあるがスピード感はタイヤ計にしては十分だろう、むしろ快適。まだ坂道はのぼっていないがなんとかなりそう。個人的な使用目的は、時折の通勤、緊急時である。アフターメンテもよさそうだ。話はかわるが、ホームページには、やるきと商品に関する熱意があると感じた。

30代 男性さん
A-bike cityと言う独自の乗り物と言った感じ 車に積みっぱなしでも 電車で移動した後の足としても 大変重宝します。バックが付属してるのが良いです。縦方向にも持ち手があったら最高です。 無いものは自分でつけちゃいますので問題なし! 坂道は苦手ですがそんなのは 気にならないくらい楽しい乗り物です 値段だけの価値は充分あります ただ、長時間・長距離乗る乗り物では ないかもしれません

年齢不詳さん
駅に着いて折りたたむこと20秒、そのあと材料を100円ショップで買って作った輪行袋に 入れてサクッと電車に持ち込める軽快さに感動しました。お店に入る時もたたんで 持込めるので駐輪場探しや盗難、イタズラの心配をしないで済むのも良いところです。 たたんだ状態で自立しないという弱点がありますが、今のところ壁に立てかけたり足で 挟んだりして回避できているのであまり問題にはなっていません。 たまにママチャリに抜かれることもありますがそれくらいの速さ(と言っても歩くよりは ずっと速いです)で走っている分には普通に乗れるし、段差やデコボコが危ないかもと 思ったらさっと降りれば済むので乗り心地や走りに不満は感じませんでした。 なお、おまけでライトをいただきましたがこれとは別にLEDライトを取付けて夜間の走行に 備えています。 この自転車は公共の交通機関と組合わせることで威力を発揮すると思います。家から 駅まで、駅から目的地まで、あるいは数駅くらいの範囲を移動するのにとっても便利。 それ以上の距離を移動するときは電車に乗せてしまえば良く、着いたらまた乗れば良い のです。A-bikeは決して万人向けでも万能選手な自転車でもありませんが、思っていた 以上にこのような使い方が快適でパラダイムが変わった感じです。